Creepy Nuts

MCバトル日本一のラッパー「R-指定」とターンテーブリストであり、トラックメイカーとして活躍する「DJ 松永」による1MC1DJユニット。業界屈指のスキルを持つこの2人だからこそ実現できる唯一無二のライブパフォーマンスは必見。2016年1月20日にリリースされた1st MINI ALBUM「たりないふたり」はスマッシュヒットを記録。テレビや雑誌を始め、数多くのメディアにも取り上げられ、ラジオではニッポン放送「オールナイトニッポン R」のパーソナリティを務めるなど、話題に事欠かない。現場でも、クラブやライブハウスから大型ロックフェスまで、シーンを問わず数多くの観客を魅了している。

CHAI

NEOかわいい!コンプレックスの救世主!ニューウェイブ?パンク?ファンク?ヒップホップ?…ジャンルなんてどうでもいー!ずるいセンスの奇想天外オンナバンド、新世代のポップアイコン降臨。ミラクル双子のマナ・カナに、ユウキとユナの男前な最強のリズム隊で編成された4人組、『NEO – ニュー・エキサイト・オンナバンド』、それがCHAI。

Survive Said The Prophet

Survive Said The Prophet 通称「サバプロ」は2011年、東京にて結成。ネイティブな英語を操るバイリンガルのボーカリストYoshの圧倒的な歌唱力とカリスマ性を筆頭に、確かなスキル、ミュージシャンシップ、そして個性的なキャラクターを持ったメンバーからなる奇跡のインターナショナル・ロック・バンド。その異彩を放つ音楽性はロックに限らず、ポップ、エレクトロ、ヒップホップ、R&Bまで幅広いバックグラウンドをベースに、既存のシーンの枠に収まらないダイバーシティを武器に様々なフィールドを活動の場とし、日々進化し続けている。

ハンブレッダーズ

終わらない青春をメッセージとして歌う、大阪在住の3人組ロックバンド。ライブハウスシーンでは、圧倒的なライブ力とメロディセンスを楽しみ、MC では笑い、ムツムロ アキラの歌詞の世界観を共に歌い、そして涙を流したりと、中高生から二十代前半の男女を中心に幅広い世代に響いている。

The Songbards

2017 年 3 月より地元・神戸を中心に活動を開始。バンド名「The Songbards(ソングバーズ)」は、「Songbird=さえずる鳥」と「bard(吟遊詩人)」を掛け合わせた造語。UK ロックなどに影響を受けた作詞作曲を手掛けるツインギターボーカルと、疾走感あるライブパフォーマンス、息の合った 4 人のコーラスワークが魅力。自身のレーベル「Nowhere works」を立ち上げ、神戸では毎月 1 度、4 時間にわたる BAR 形式のライブもおこない精力的に活動中。

TENDOUJI

2014年、中学の同級生であったモリタナオヒコ(Vo,Gt)、アサノケンジ(Vo,Gt)、ヨシダタカマサ(Ba)、オオイナオユキ(Dr)により結成。自主レーベル「浅野企画」を設立して、これまでフルアルバム1枚、EP3枚、シングル6作品をリリース。類まれなメロディーセンスと90年代のオルタナシーンに影響をうけた爆発力のあるサウンドを武器に、全ての会場をハッピーなグルーヴに包みこむ4人組バンド。2018年には「RUSH BALL」「BAYCAMP」などの国内フェス、そしてアメリカ最大級のフェス「SXSW」にも出演を果たす。2019年には、グラスゴーの至宝バンド「TEENAGE FANCLUB」の来日公演のサポートアクトを務める。また各地大型フェスに続々と出演し、シーンを席巻。11月に初のシングル『COCO』を発売。全国ツアー<TENDOUJI TOUR PINEAPPLE 2019-2020>も各地大好評で、2020年2月14日のツアーファイナル 恵比寿リキッドルームワンマンも完売御礼&大熱狂で幕を閉じた。2020年は、2月に2ndシングル「HEARTBEAT」、4月に3rdシングル「SUPER SMASHING GREAT」を配信リリースし、6月にはその2曲を両A面にコンパイルした『HEARTBEAT/SUPER SMASHING GREAT』を発売。9月には新たなフェーズへ突入した配信シングル「YEAH-SONG」、翌月10月に「SURFPUNK」、12月にはアサノケンジVo.曲「FIREBALL」と連続にシングルをリリース。そして2021年、『MONSTER』と『Smoke!!』というアルバム2枚をリリースすることを発表。4年ぶり・2ndアルバムにして最高傑作『MONSTER』は4月28日発売。今年も目が離せない1年になること間違いなしの、東京インディ/オルタナ・シーン屈指の愛されバンド、TENDOUJI。

w.o.d.

新世代グランジスターと称される爆音サウンドと圧倒的なライブパフォーマンスが各地ライブハウスで話題となり、現代の邦楽バンドシーンの中、ラウドなオルタナロックを鳴らせる稀有な存在としてミュージシャンやメディアからの注目度も高い。

Newspeak

2017年東京にて結成。バンドの作詞作曲を担うリバプール帰りのボーカリストRei、正確無比でパワフルなカナダ人ドラマーSteven、グルーヴィーなサウンドを奏でるベーシストYohey。ワールドスタンダードな楽曲クオリティが国内外の早耳リスナーの間で注目され、結成初年度からSUMMER SONIC など大型フェスティバルへの出演や、The FratellisやMando Diaoなど海外バンドのオープニングアクトに抜擢される。2019年1stアルバム『No Manʼs Empire』、2021年2ndアルバム『Turn』をリリース。
2022年10月、ワーナーミュージック・ジャパンよりメジャーデビュー。

羊文学

Vo.Gt.塩塚モエカ、Ba.河西ゆりか、Dr.フクダヒロアからなる、繊細ながらも力強いサウンドが特徴のオルナティブロックバンド。2017年に現在の編成となり、これまでEP4枚、フルアルバム1枚、そして全国的ヒットを記録した限定生産シングル「1999 / 人間だった」をリリース。今春行われたEP「ざわめき」のリリースワンマンツアーは全公演SOLD OUTに。東京公演は恵比寿リキッドルームで行われた。2020年8月19日にF.C.L.S.(ソニー・ミュージックレーベルズ)より「砂漠のきみへ / Girls」を配信リリースし、メジャーデビュー。2020年12月9日にはメジャー1st album「POWERS」をリリース。しなやかに旋風を巻き起こし躍進中。